カワラバト


ハト目 ハト科

全長 33cm程度

ヨーロッパ、中央アジア、北アフリカなどの乾燥地帯が原産の鳥で、日本には飛鳥時代に渡来したと考えられています。 伝書バトとして飼育されていたこともあり、一年を通して都市部で多く見られ、その数は増え続けています。 草食性で、種子、穀物、果実などを食べますが、昆虫を食べることもあります。

日本の侵略的外来種ワースト100 (写真)2016.12.23 高砂市高砂町

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