マルカメムシ(マルカメムシ科)


体長 4~5mm

林縁や河川敷の草地で普通に見られます。 マメ科植物のクズ、ハギに着いて汁を吸います。 秋になると日当たりのよい壁などに集まって日光浴するため、洗濯物に着いて汚したりすることがあります。 成虫は4月~11月に見られ、成虫で越冬します。 (写真)2020.5.12 小野市小田町

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