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キボシアシナガバチ(スズメバチ科)


体長 14~18mm 小型のアシナガバチで、自然の残る郊外や低山地で見られます。 巣は主に木の枝や葉の裏につくります。 ガの幼虫などを捕まえて幼虫の餌にします。 また、花の蜜を吸うために花にやってきます。 成虫は、4月~11月に見られます。 (写真)2018.8.4 加西市網引町

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