コマツヨイグサ


フトモモ目 アカバナ科 

北アメリカ原産の越年草で、茎が地をはって高さは5~50cmになり、海岸や河原の砂地のところ、造成地などに生えています。 日本へは1910年頃に渡来したといわれ、北海道(稀)、本州(全域)、四国、九州に帰化しています。 花は、5月~10月に咲きます。 花は夕方に開いて朝になって陽が当たりだすとしぼみ、黄色い花弁がしぼむと赤みを帯びます。 生態系被害防止外来種リスト:重点対策外来種 (写真)2016.11.3 加古川市八幡町中西条(加古川河川敷)

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