オオトビサシガメ(サシガメ科)


体長 20~27mm

山地の樹上や建物の壁でよく見られる大型のカメムシです。 小さな昆虫を捕まえて体液を吸います。 刺されると激しい痛みがあります。 成虫は4月~11月に見られ、成虫で越冬します。 (写真)2018.10.30 多可町八千代区

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