アオヒゲナガトビケラ

September 21, 2018

トビケラ目 ヒゲナガトビケラ科

開張 18~20mm 前翅長 6~7mm
トビケラの仲間の中では最も普通に見られるもののひとつで、平地の川や池の周辺で見られます。
幼虫は緩やかな流れの川や池の中に砂粒と植物片で筒状の巣を作り、落葉や藻類を食べて生活します。
成虫は何も食べません。
成虫は、4月~10月に見られます。
(写真)2017.6.3 小野市古川町

 

 

Please reload

Featured Posts

私たちの会では、これまで武庫川、猪名川、揖保川、淀川、大和川、由良川について、その流域の自然環境と人のくらしのかかわりをテーマとした冊子を発行してきました。
このたび、加古川に関する冊子をとりまとめることができました。
その内容については、何らかの方法で紹介したいと思っています。
この冊子では、動植...

このe-Bookについて

January 26, 2019

1/2
Please reload

Recent Posts

September 28, 2020

September 28, 2020

September 24, 2020

September 24, 2020

September 20, 2020

September 19, 2020

September 17, 2020

September 17, 2020

September 17, 2020

Please reload

Search By Tags
Please reload

Follow Us
  • Facebook Black Square
  • Twitter Black Square
  • Google+ Black Square

© 1999-2016 by Wildlife Research Society

Power by Ashiya Famillia