ヒョウモンエダシャク(シャクガ科)


開張 38~51mm 日中に活動し花を訪れますが、灯火にもやってきます。 幼虫はツツジ科の有毒植物アセビの葉を食べ、成虫になってもこの毒の成分を体に貯めておくことにより、鳥などに食べられないよう身を守っていると考えられています。 成虫は、6月~9月に見られます。 (写真)2018.6.26 多可町八千代区

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