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主な活動
| 1 円広志さんとメダカの里づくり、円広志さんとモデル地区を選定しよう | |
| @ 自然体験モデル地区の選定 A 自然学習モデル校の選定 | |
| 2 メダカの蘇生事業 | |
| 3 地域でのメダカのいる里づくり活動支援事業 | |
| @ メダカの生息実態調査 | A メダカの飼育教室 |
| B メダカが生息する水辺づくりの手法づくり | C メダカ池とビオトープ |
| D メダカハイキングの実施導者講習会の実施 | E 「メダカの学校」指導員養成 |
| F インターネットによるメダカの実態調査 | G メダカグッズの開発等 |
メダカのいる里づくりモデル校・モデル地区の選定目的・条件
| 自然学習モデル校の選定 | |
| 目 的 | メダカやトンボなどの飼育などを通した自然学習活動などに対する支援を行う |
| 選定条件 | 校区内の身近な自然を利用した自然学習に取り組んでいることなど |
| 自然体験モデル地区の選定 |
| 目 的 | モデル地区におけるメダカの生息環境の保全と美化活動を通じて「子どもたちが裸足で入れる水辺の環境づくり」を進める。 |
| 選定条件 | ・メダカが生息していること。 ・里の景観が良好に保たれていること。 ・親水性が見込まれること。 |
| メダカ蘇生モデル地区の選定 | |
| 目 的 | モデル地区におけるメダカの蘇生を図るため、地区の景観を重視した「自然にやさしい整備」の手法による環境の改善と美化活動を進める。 |
| 選定条件 | ・過去にメダカが生息していたこと。 ・地域の人に親しみやすく身近なところ など。 |

各年度メダカのいる里づくりモデル校・モデル地区の選定
| 平成9年度 | モデル校 | 篠山市立八上小学校 |
| モデル地区 | 篠山市初田地区(自然観察体験モデル地区) | |
| 篠山市篠山城址内堀(メダカの蘇生モデル地区) | ||
| 平成10年度 | モデル校 | 篠山市立村雲小学校 |
| 氷上郡春日町立大路小学校 | ||
| モデル地区 | 春日町下三井庄地区(自然観察体験モデル地区) | |
| 平成11年度 | モデル校 | 篠山市立篠山小学校 |
| 篠山市立今田小学校 | ||
| 氷上郡青垣町立芦田小学校 | ||
| モデル地区 | 三田市日出坂地区(自然観察体験モデル地区) | |