ウリハダカエデ(カエデ科)
イロハモミジに次いでよく見られるカエデです。葉は大きく、イロハモミジのようにはたくさん切れこまず、3つに分かれています。幹や枝の緑色がマクワウリの実の肌に似ていることから、名前がついています。